ぴかぴか

Always believe in yourself.

タイムスリップしたい/いつも思い出のなかにきみがいる

 さむいね。今日、実習の評価を受け取りに学校へ行ってきた。一か月ぶりくらい。授業なくても通って勉強するぞ〜って言ってた人、誰だっけ(笑)その前回まで、登校した瞬間から汗だらだらだった気がするのに。誰にも使われないのに解放されっぱなしのコンピュータールーム。座ったイスの端っこが冷んやりしていた。80デニール黒のタイツ、まだ引き出しの奥に丸めたまんまだ。でもそういえば、寒いのってきらいじゃないんだよな〜。空気吸うだけで刺されてぜんぶリセットされる感じがする。単純なことなのに、寒くなってからじゃないと思い出せない。暑くて暑くて、そのときはまだ目に見えなかったことでも、ちゃんと見えるようになるんだよね〜。基本的に毎日死にたくなくて、だから部屋を出るのが億劫なんだけど、なんだかんだと外へ連れだしてくれた学校はありがたかった。また行く。

 

 正夢をみる。

 書き出しがあほっぽい(笑)ピンとこないかもしれないけれど、ほんとによくみる。でもだからって、何の役にも立たないよ。だって、曲がり角を曲がる夢とか、階段をおりる夢とか、そんなので。初めて行く場所で、「このお店の角、夢で曲がったことある!」とか「この階段おりたことあるなあ」とか、よくある。夢のなかでもタタンッタタンッてリズムにのって階段おりてる。正夢だ〜ってすこし自分のなかでテンション上がる。役に立たないけど、不思議で、うれしい。そんなことが起こっても良いでしょ〜って手放しで喜べてしまうから、自分の正夢のことは信じてる。信じてるから、次はなんかもっとこう、現実世界が変わるような正夢みてみたいな〜。あとたぶん、他の人にもそういう超科学的なことが起こっているとしたら、信じられると思う。おばけでもタイムリープでもいいよ。何かあったら教えて。

 

 ちぃ〜ちゃんの選ぶ言葉が好きだ。

 答えみたい。辞めるのは悲しかったし、なんで辞めるんだよばーかばーかって怒ってた(拗ねてた)けど、時間がたって、もうその感情はなくなった、そんな感情でもちぃ〜ちゃんがいたから浮かんできたこと、じゃあ知れてよかったと思う。悲しくない怒ってないって言ってしまうのは乱暴すぎるなあと思って、もっと咀嚼してからリプライしようと思ったら、タイミング逃してしまった(笑)からここに書いてる。いろんなことぜんぶ、そんなことがあっても良いでしょ〜って許せるようになった、かも。そのときはまだ目に見えなかったことでも、ちゃんと見えるようになるんだよね〜。自分に甘いから、わたしちょう大人じゃん!すごい!やればできる!ってめちゃくちゃに褒めてる。やっぱりあほっぽい。

 

 いろいろ書きたいことあるからまたブログ毎日書くやつやってみる〜。タイムリープでもしない限り、ちぃ〜ちゃんのことばっかり書くかもしれないけれど許して〜。でもあと二週間、待ちきれなくて、今は未来にタイムスリップの方がしたい。今日だってすぐ過去になるのにね。