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ぴかぴか

Always believe in yourself.

今日のまとめ/ハッピーバースデーガール三瀬ちひろちゃん



ケーキ♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪

naさん(@nhsnp8)が投稿した写真 -



こころをこめて

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生まれてきてくれたこと、歌ってくれたこと踊ってくれたこと、変わっていくことも変わらないことも、そのすべてに、今、心から感謝します。ありがとう。




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最近のあれこれの話/視えない運命の糸 たぐり寄せてくれてありがとう

 

 年明け前からずっと見てた。感情をばしばし投げつけられる。しんどくてちょっとずつしか見れなかった。ぴかっとごろごろ。決して削らないようにどろりどろり迫ってくる。でもよく見たら、直接こっちに投げているわけじゃなくて。いったん上に投げて、それをざらざらに降らせてくるかんじ。雨かよ。きれいだなあ。受けとめてどうするかは自分次第?なら、忘れないようにぜんぶ拾いあつめておきたい。胸に手をあててくれるようなぽろぽろやさしいことばも好きだけど、汚さを含んだことばや動きはこれまたおもしろい〜。舞台のうえが特別だってことだね。ほんとすごいこれ。くつがえされた〜新発見〜。ああなんかもっといろいろ見てみたいな〜〜。

 新年。もちろんおもちたくさん食べた。初詣へ行った。シナモン守りが売っていて買うかさんざん悩んだり、おみくじを引いたら大吉をもらえたりした。仕事もまた始まったし、今日から学校も。直前講習の予定がこれからみっちり入っていてげんなり。だけど先生がみんな穏やかでその空気にずいぶん救われた。

 2016年に入ったばかりのころに考えて残しておいた、一年間でやりたいことのひとつに「変な色のわたあめとか食べたい」があった。ほかはわりとまじめなのにそれだけ浮いていて、なんだそれは!ってちょっと笑ってしまった。しかもそういえばちゃんと食べられた。甘かった。今年はどうしよう。まず第一に試験に受かること。それが終わったらあとは余生みたいなもん。だったらやりたいこと何やってもいいってことにしよ。そうしよ〜今決めた。ああめちゃくちゃあほなことばっかりぽかぽか思いつく。誰かとトランプやりたい。神経衰弱が好きです。得意じゃないけど。オセロも好き。ストローの袋で遊んでしまうのをやめる。ディズニーランドへ行きたい。ご当地ソフトクリームチャレンジ。お芝居をたくさん見にいく。そこで息をする。好きなセリフや表情やリズムを見つける。楽しそうなところへはとことこ歩いて行ってみる。いつもハッピー発信地に身をおいていたいと思うし、自分が発信源になるのもいい。

 ブログも続ける。何かあれば書きたいし、何もなければなおさら、書いて何かあったかのようにする。大げさに書くのは得意です(笑)去年は70くらい書いた。読みかえしてみたら9月くらいまでずっとめそめそくよくよしていてウケる。でもなかったことにしないといけない気持ちなんてないらしい〜っていうかもう書いちゃってるから取り返しつかないし〜〜。ひとつひとつ選びだしていく余裕もなくって偶然でしかないことばっかりに対面した!だけど、それって超すごくない?その場その場人間だから、わたしって、そういうの、超似合う。

 インスタグラム作ったからよければフォローしてほしい〜〜まだなんにも投稿してないけど。わたしの出会った偶然偶然偶然の瞬間置き場にしま〜〜す。

 

 がんばる。一年よろしくね。また。

舞台のこととか/思い出す一年の結論はいつも

 けっきょく今年も、ライブに舞台に、たくさんステージを見た。わたしの夢も希望もルルルもぜんぶステージの上にある。その時々で感想とかは書いているから、ちょびっとだけ〜。

 

 新木場スタジオコーストからビレボアまでの一か月半は、今でも、不思議な期間だったな〜と思う。こつこつとまっすぐにライブを重ねていってくれて、ずっと楽しかった。し、楽しくいなきゃいけないっていうのは少なからずあったかもしれない。悲しくなってる暇なんてあったら、たまらなくなると思った。やらなきゃいけなかったこと、ステージを見るためにたくさんほっぽってしまった。反省。後悔はしてないけど〜(笑)戻りたいかっていわれると、ぜったいに戻りたくない。もうそれくらいその時のわたしのぜんぶでもって見てた。

 

 七月に見た赤西くんのライブはかなり圧倒されたし自分にとって要。グループのコンサートを見たきり、十年ぶりとかで。照明とか映像とかこだわりたっぷり見せられて、天才だ〜〜と思った。赤西くんの心臓のところにあたった光がどっどって脈打ってたの何回考えてもやばい。あの人天才なんだ。終始じ〜んときてた思い出。

 

 Especiaも何回か見れてうれしかった。やっぱりそもそも曲がだいすきだし、毎回ぜったい楽しくなるって予感しかしないし、みるみる明るくなったかんじ。ずっと三人でいてほしい。ああこの三人じゃなかったとしたらそんなこと思いもよらなかったかもしれないね〜。近くで応援できるわけじゃあないけど、今がいちばん居心地がいいかも〜〜。

 

 ライブ納めはもなりちゃんで。ハッピーすぎた。初めての空間なのに、だれも置いてけぼりにしないでいてくれたの超すごい。なんのうたがいもなく「あ、また東京へ見にいこう」って思った。もっと大きいステージで見たい。あの日もなりちゃんがもたらしてくれた感情、ひらめきみたいな瞬間的なそれだったけれど、今もこれからもずっと信頼していたい。

 

 で、最後に。今年いちばんうれしくて楽しくてどうしようもなく笑ったし泣いた。今も心にとっぷりどど〜んっていてくれるのが、舞台「フィギュア!」だよ。見る前はずっと期待不安が五分五分の戦闘モード。最初の最初(九月の始めにお稽古している写真が出たとき)っから見にいく!以外の選択肢はなかったんだけど、同時に、考えるだけでしんどくなったりしていて(笑)

 でもほんとうに見れてよかった。六回もあれば、最初のドドドのついた緊張感(見てるこっちも)やすこしずつやわらかくなった空気、アドリブとかもそうだし、いろんなものが見れておもしろかったなあ。現実にすこしの色を足したのが演技、いつも現実が先にあると思う。生きてるからわかる。じゃああの表情は?とか動かした目線や持ち上げた腕の角度にまで意味あるのかな?とか。はあ〜〜演技するってすごいし、それを見せてもらえてるのもすごい。ありがてえ〜ありがてえ〜。

 戻りたいかっていわれると、これもまた違うかなあ。でもまた見たい。今やったらまたちがう部分があれこれ出てくるんだろうね〜。同じものはもう見れないってわかっているからこそよかったと思えるのかもしれないけど、思い出としてだけ取っておくには、わたしのなかで大きな存在すぎる。

 来年はもっとたくさんストーリーのあるステージ、舞台を見にいきたいな〜と思うきっかけになりました。ひとまず横山晃士くんはやく見たい。

 

 のんびりふりかえってみた。思い出す一年の結論はいつも、ステージの上のきみです。浮かびあがらせる光のひとつぶとしてそこにいられてよかった。2016年、ステージに立ってくれてありがとう〜。また。

ショールーム

 どろっぷぼっくすに眠っていたやつ〜せっかくなので(?)よければ見て消費してほしい〜画像加工するのが好きなのです。容量重くてごめん!

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 いっぱい笑い屋さん!

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国語の先生の話/すぐに世界が揺れたの まだね世界は揺れてる

 国語の授業が好きだった。古文も漢文も好きだし、現代文も好き。知らない文章に出会うことは喜びだった。授業の前に先まわりして何回も読んでいたから、この一文に表れているの主人公の気持ちは?とか、もうぜんぜん関係ない域まで想像しては楽しくなっていた。教科書には一部分しか載っていないことが多いから、図書室で本になったものを探して読んだ。そうまでしたらもう授業あんまり関係ないじゃんっていう(笑)

 高校二年生の頃の現代文の先生は、教師になったばかりの若い女の先生だった。熱血?とまではいかないけれど、ちょっぴりあつくるしい感じ(笑)先生は、わたし(の解答)のことをけっこう気に入っていて、授業のことあるごとにわたしの意見を求めた。けどわたしは、人前で話すのがとびきりに下手だったから、先生の望むような返事はできないでいた。先生は「間違っていないよ」って毎回言ってくれていたけど。週に一度、クラスで決めたテーマについて小論文を書く課題が出された。先生が全員の文を添削してくれる。他の教科もたくさん課題があったし、結局は受験に向けての練習ってかんじだったから、めんどうくさいなって思ったこともあるけど、嫌いじゃなかった。授業のノートはとらないくせに、課題はやってた。根はまじめなんだよ〜(笑)ちゃんと毎月よう日に提出しては、すぐに返ってくる赤ペンだらけの原稿用紙にげんなりする反面、先生がちゃんと読んでくれていることがうれしかった。

 三年生になったらその課題はなくなっちゃった。それぞれ受験科目に沿ったものを勉強したり、模試を受けたり。現代文の先生は変わらず先生で、授業も相変わらず先生の大きな声は誰ひとりを眠らせるひまも与えなかった。ある授業のおわりに、みんなが小論文を書くならわたしが見るからと原稿用紙をどっさり教室の隅の棚へ置いていった。課題じゃないし強制じゃないけど、書きたいなと思った。しばらくしてやっと一つを書いて先生のところまで持って行ったら、「わたしが全部見るから、覚悟してね」って笑って言われて心底怖かった(笑)それからほんとうに何回も何回も先生のところへ通ってダメ出しをくらって話をしてまた書いてをくり返した。それと同時に、何回も何回も考えて、わたしは受験をしないことに決めていた。もうほんとうはずっと前から、なんなら小論文を書き始める前から決めていたんだけど、先生に言うのは遅くなっちゃった。いやでもよく考えたらふつうに担任とかと話せばわかることだし先生も知っていたんじゃないかなって思うんだけど。わたしがそれを言ったら、先生は、「間違っていないよ」って言ってくれたんだよ。他の子の添削もたくさんあって忙しいなか、あれだけ手をかけてくれた小論文だってけっきょくぜんぜん意味なくなっちゃったし(就職の試験ですこし文章を書く場面はあったけど)、先生怒るかもしれないなって思ったのに。ほっとしたし、自分が、こくこく時間をかけて考えて決めたことを、応援してもらえたのはうれしかった。もう関係ないのに懲りずに書いていた小論文を、先生もまだ見てくれていて。(ていうかたぶん先生はわたしの文がまあまあ好きだったはず!笑)最後に小論文を返してくれたときはもう卒業式も終わってしばらく日にちがたっていた。人よりなまけんぼ〜で、持って帰らなきゃいけない荷物がまだ山ほどあったから行っただけで、決して学校が好きだったわけじゃあないんだけど!!先生に、「卒業おめでとう!」って背中をばしばし叩かれた。痛すぎた、、(笑)

 あれからもう三年もたってる。

 脇田もなりちゃんのライブを見てきたんだよ。もなりちゃんもなりちゃん。ソロ活動を始めてから初めて、それも金沢で。なんて特別な日だったんだろうって思う、びっくりするくらい楽しかった。「IN THE CITY」「あのね、、、」他にも新しい曲。鮮やかに、自分の世界をステージにとんとん積み上げていくもなりちゃん。とくに「あのね、、、」が音源を聴いていたときから好きで、ライブの中盤、緊張が柔くとけてやっと気持ちが落ちついてきたころにイントロが流れはじめたの。やさしすぎるその歌い出しに涙が出た。もなりちゃんはにこにこ笑ってた。今、たった一人あなたとして、そこにいてもいいよって。この歌にわたしなんてぜんぜん関係ないのに、勝手にそんなふうに思ってしまった。みんなもそうかな、そうだったらいいな。いつまでもそばにあるものなんてないし、ずっとずっとなんて叶いっこないことを、もう知っている。すぐにあなたではいられなくなること。けどそれでいい。だからこそ、最後にまっすぐ伸びた「きっと」にはエネルギーがとくとく溢れていたし、自分がそうさせるよっていう決意?なのかな〜。目がまわるくらいに早すぎるこの世界の移ろいも、いつか、思い出としてなぞりながら歌ってくれるのなら、ゆっくりでもついていけたらいい。過去も今も未来のことも、すべてを掬い上げてくれたあの「あのね」のことを、わたしは、忘れないと思う。

 もなりちゃんに話してみたくなったことがあって、あのねって、いや、ぜんぜん意識したわけじゃあないんだけど!べつに秘密じゃないし!ほんとに!(笑)あのね〜、一年かけてまたみんなに会えたよって言って。実際には、ここ一か月ちょっとの話なんだけど。そうしたら、「そっかぁ、もなが最後?うひひ」って笑ってくれた。よかったなあって思った。みんなに出会えてほんとうにハッピーだな、わたし。ちょっと前までぜんぜん受け入れられないし応援できなかったくせにって感じだけど(笑)二月あたりのわたし子どもすぎでしょ!バカ!って叱りたいし、それから、いろいろ考えてそれでも好きだと思ってくれてありがと〜って思う。もうすぐにまた毎日めちゃくちゃ楽しくなるから!覚悟してね!!って言いたい。

 息をして、悩んで叫んで、かっこつけて、うなずいて、輝きつづけて。みんなが、自分で選んだ道を進んでいくこと。うれしすぎる。間違っていないよ。ていうか、どういうふうに決めたとしても間違いとかないし。応援する。まだね、世界は揺れてる。遅くなったけど、卒業おめでとう。背中叩いたりしないけど!(笑)とんって押せたらいいな。がんばれがんばれ。

長野・渋温泉/言葉ひとつでトリップして

  十二月。長野。温泉。

 じっとしていられなくて、予定よりすこし早く家を出た。わくわく。新幹線に乗る。長野駅、やっぱりあっという間についた。格好のよい木造りがどっかり。善光寺まで、まっすぐ伸びた坂道をお散歩。目当てのみそソフトクリーム。おいしかった。スタバのお姉さんに「りんご似合いますね」って言われて照れる。よく考えたら、別に褒められたわけじゃあないけど、待ち時間をつぶす間中えへえへしてた。みんなとちゃんと合流できて(見つけてもらって)一安心。うれしくてしゃべりすぎちゃった。いつもそうだね(笑)

 渋温泉。雪。ぐるっと散策。たくさんある外湯、あんな小さな建て物なのに、これまでに温めてきたであろう人たちの気持ちがたっぷり乗っかっていて、それぞれが大きくそこにあった。大切にされてきたんだろうなあ。サプライズ登場でもうちょっとあったまる。温泉たまごと柔らかいおそば。おいしいってうれしい。金具屋さん。さらさらの階段、大きな宴会場、ステージの真ん前。ここまでず〜っと楽しくて、これからも楽しくなる予感。

 Especiaのライブ。バンドの前に立つのかっこいいなあ、やわらかくて触れそうな音と高いヒールの音。オレンジファストレーン。 みんな楽しそうだし楽しいから楽しくて、特別な曲になった。初披露と合わせて二回とも聴けて、これからも何回だって聴ける。わたしは、スーパースペシャルハッピーラッキーガールだなあ。「わたしたちの曲を聴いてあったまってください」みあちゃ。かわいい。空気なごませる天才。やっぱりDanger好き。楽しみにしてた振りはなくなっていたけど(笑)どんどん変わっていくのすごい。固定しないこと。不安定かもしれないけど、もう何にでもなれるってこと。楽しいってうれしい。Especiaと温泉は合いに合いまくっていて、それぞれが大きくそこで歌っていた。大切にされていってほしいな。

 卓球と射的。畳でごろごろ。一人じゃないから熱いねって言いあえる温泉。好きな人のこと好き好き屋さん。一晩中、かわいいと好きしか言ってない(笑)久しぶりの朝ごはん。生きてるってうれしい。スタンプ集めと温泉まんぢう。うずまき模様のクリームパン。誰かの笑った顔みたい。雪道の山のぼり。お猿と温泉。まだ帰りたくないのに、早く感じる帰り道。手を振ってくれる人たち。おかえりのトンネル。うれしいうれしい。

 楽しかったな〜。わたしも、ここから、またいろんなところへ行くよ。どこまでだって行けるし、何にだってなれる。がんばろ〜〜。またね。

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わたしの神さまの話

 わたしには、神さまがいるんです。

 神さまは何人かいて、第一号はお父さん。最近ブログにお父さん登場しすぎだね。わたしがお父さん好きなことがバレてしまう(笑)小さい頃のわたしは、怖がりで、泣き虫で、自分一人じゃできないことだらけだった。誰か来たら怖いから家の留守番もできないし、みんなで出かけてもずっと誰かにくっついている。そんなわたしに、お父さんは、「なほちゃんはビビりやな〜」って言って、いつも手を繋いでくれていた。温厚で、怒られたことなんてぜんぜんない。「ほら、怖くないやろ?」って言われたら、怖くなくなった気がした。一人でもできることが、たくさん増えた。お父さんが、わたしの神さまだった。こうして書くことができるから、今もちょっとそうなのかな〜。

 第二号は、大倉くん。わたしの神さまがいなくなっちゃったとき、何回もその笑顔に救われた。あっはっはっはって大きく口開けて笑うんだよね。それを見てこっちまで可笑しくなってくる。どうしても外へ出られなくなってしまった時期があって、ずっといっしょに大倉くんを好きでいた友だちがコンサートへ誘ってくれた。大倉くんを見たいと思った。いちばんかわいくして行きたかったから、新しい服を買いに部屋を出られたし、当日は予定より早く家を出てびっくりされた。楽しくて楽しくて仕方なかった。いつのまにか、大倉くんが、わたしの神さまになってた。

 それから、第三号は、三瀬ちひろちゃん。察してた?かな?(笑)知ってるかなあ、今ね〜、ずっと救われてる。最近、新しく入った人に、会うたびに毎回手を噛まれてしまうんだよね。お風呂きらいなのかな〜とか考えていろいろ試してみたけどやっぱりだめで。手に傷とか痣とかいっぱいできてる。仕事、きらいじゃあないのに、けっこうしんどいな〜と思ってしまっていて。でも、家に帰って、ちひろちゃんにもらった手紙読みなおしたり、楽しく踊っていたこと思い出したり、そうしたら「明日もがんばろ〜」って思える。落ちつく。深呼吸みたいなかんじ。直接目の前にいるわけじゃないのに、こんなに救われるなんて変かな〜。勝手に神さまとか言ってごめんね。でもありがとう。

 書こうと思って、久しぶりに自分の手ちゃんと見た。傷とかあるけど、でもぷくぷくしているからまったく痛々しくない。白いし、肉まんみたい。だから噛みたくなるのかな〜(笑)お風呂の湯気のなかで見たらなおさらおいしそうなのかも(笑)次会ったら、肉まん好きなのか聞いてみよ。

 ほんとうは、つらいとかしんどいとか、言葉にして生かしてしまうのは自分に向いていないから、いやで、書かないようにしてきたんだけど。でも、書いてみて気づけたことがある。やっぱり書くことはおもしろい、好き。今日も書いてよかった。これからも、ハッピーなことをどしどし書いていきたいな〜。わたしは、書くことで、いつか誰かの神さまになれたらいいな、と思う。

 

 噛みグセと神さまの話でした。みんなには神さまっている?いるならどんな人か教えて〜。読んでくれてありがと〜。また。